お題15

粉ミルク 血液検査 栄養不足 若い 高齢者 のめる 鉄分 エネルギー 目を背けたい現実 恋人 悪い  ききたい 効果 試す 好み 味 種類 豊富 ありえない選択ではない 運がよければ スリーセブン ホワイトカラーBL お題 人情澆薄なやつに溺愛される日々

BL お題 10

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お題14

脳内がキミの声を求めた 相変わらず直球 だから弾かれた 静かな誰もいない部屋に通話の声だけが 着信音だけが 鳴り響く こだまする だいぶ重症 感情を隠さない 素敵な作品 劣化 どこが 今でも十分 最高 素敵 ほめてる ばかだな すぐれてるひつようなんてないBL お題 人情澆薄なやつに溺愛される日々

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お題11

人情 一言 そういう男 甘い 甘ったるくてはちみつ漬けのレモン 人間なんて つまらない 退屈 なのに 今じゃ 心配 甘やかし 冷たい 一喜一憂 かれた日常 悪趣味 色 横暴 許してほしい 子供が 生きる楽しみ 知った すすった愛情は確かに甘くて癖になる 痛みすら快楽にお題12

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BL お題小説 君のためなら変わってもいいかな


「俺と付き合ってるんだから他の人に行為を抱かせるような言動しないでよ。嫉妬する。」「無理。僕は誰からも好かれたい。」「なんとなく予想はしてたけど、分かった。なら、命令して。全部受け入れろって。」

「なんでそうなるの。そんなの…」主従関係みたいだ。「俺は本気だよ。それとも他の人に好意を抱かれるような思わせぶりな言動をやめるかい?」「ああ、もうやめ。どっちも選ぶわけないでしょ。」そう言うと不服気にじっと見つめてくるから、あまりにもその瞳が真剣だから。

「少しだけ…」「え?」「少しだけ控えるよ。それでいいだろ。」彼が、考えを変えようとしてくれてる。俺の言葉で「君、変わることないと思ってた。」思わず本音を言えば「なにそれっお前僕に変わってほしいの?それとも変わって欲しくないわけ?さっさと決めろ。」不機嫌になってしまった。

なに、この僕が変わろうとしてるのにそれをそんな風に言うなんて。正直、イラつく。「ごめん。ただ嬉しかっただけなんだ。機嫌、なおしてよ。愛してる。」好きって言えば許すようなやつだと思われてるのは癪にさわるけど、でも許しちゃうんだよな…「はあ…わかった。許す。だけど、今日は甘やかしてよ。なんか疲れた。」

声はまだ不機嫌だけれど、顔は嬉しそうだ。愛してる。その一言だけでそんなに喜んでくれるならもっと言いたいけれど、前に言いすぎてお前の言葉は軽いって怒られたからやめておこうかな。愛してるよ

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BL お題8

誰にも見せない内緒だよ

言葉だけじゃ足りない

困ったね

裏切っては傷つけて背中に持つのは悪魔の羽

お前が人間ってしっくりこない。僕以外には悪魔みたいに願いを叶えるために優しくつけこんで代償を支払わせそう。儚い幻想で惑わしたりもする。

悪魔のような僕じゃなく天使みたいなやつを好きになれば

笑みが漏れる

 

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BL お題6

最近は若い人でも飲める粉ミルクが販売され始めたから

不意に甘くて切なさを含んだ香りが胸を疼かせた

愛は心の自由を奪うな

好きになるととまらない

駄目なこと

感情のコントロールがきかないから

素直に口に出すのは少し照れるから冷えた指先を絡ませたBL お題 七

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BL お題5

もしもし、急にごめんね

君は今でも素敵な作品を作り上げると俺は思うけどね

ううん、大丈夫。どうかした

よかった。じゃあ、また夕方に。ばいばい

仕事、嫌なの?」

なにそれ、だいぶ重症

脳内が君の声を求めたから

粒やカプセルはやだ

BL お題6

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BL お題四

未知の世界は少し勇気がいるかもね

何もできないのがつらいけどそばにいられて良かった

部屋の温度あげようね

座ってるの辛くない?膝枕しようか

冗談じゃなく本気で言ってる

ん、甘える

人情澆薄。一言で言うなら俺はそういう男だ

はちみつ漬けのレモンのように

なあ、さっきから視線が熱っぽいんだけど

気持ち悪い

ひどいな、仮にも恋人からの視線を気持ち悪いだなんて

俺は人情澆薄って言葉が似合う人間だったはずなのに君と出会って変わったなと思って

ストップ。その話は恥ずかしいからやめ

お前愛想のいいふりはできるけど心の底では人間なんて皆同じで退屈で興味すら持つ価値ない

泣き腫らした君の瞳をみて初めてスマートになれずにたどたどしい言葉で慰めた

BL お題5

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BL お題 3

つないだ手のぬくもりは確かにここにあるから

きみの心を思考を独占させて

割といつもお前でいっぱいだけど

キミからの着信や通意はいつでも分かるように設定してるから

仕事中はダメだろ

最初キミとあったときはつまらない人間なんだろうと思ったよ

容赦ないよな

特別な人間

大人の真似事

怖いんだ

ならまつよ

熱でもあるの

ゆっくりでいい

キミのペースで

BL お題四

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BLお題小説 勘違いだったなんて

思わせぶりは僕の特技だ。僕はよく優しい可愛いって言われるけれどそれは計算してるから。だから、人に好意を抱かせるのは簡単。なんだけれど長く思ってもらうのは難しいことは最初からわかってるから、恋人は作らない。付き合うまではそう思ってた。ああ、お前が誰かと笑う度に嫉妬心が溢れ出る。

「君は小悪魔だね。」「えっ?」きょとんとした顔でこちらを見る彼は可愛い。「わかってたのに惑わされたよ。」本当に、わかっていたのに惹かれてしまった。甘すぎる笑顔と言動に。

まさか、僕の言動が計算なのバレてるってこと…?「知ってたのに付き合ったってこと…?」嘘でしょ。普通腹黒いとか思って距離置くでしょ。なんで。変わり者なの?疑問ばかり。「うん」「えっそういうのが好きなわけ?」「いや、そういう訳じゃないけれど。君は特別なんだ。俺は今まで人を好きになったことがないからよくわからないけれど、気づいたらキスしてたからね。」ああ、確かにすごく突然キスされた記憶がある。

「つまりありのままの僕を好きになってくれたわけ…?」自信んなさげに、けれど期待を込めた瞳でじっと見つめてくるから「そうだよ。」素直に肯定する。

こいつは素直だ。だから嘘じゃない。嬉しいな。「ありがとう。」「どういたしまして…はなんだか変な気がするけれどなんて返せばいいかわからないな。ありのままの君が好きだよ。」「…僕も、お前のことが好き。」「もう一度言ってくれるかな。」聴こえてたくせに。欲張りなのか意地悪なのか。でもそれって僕限定でしょ?なんて本当は罠にかかったのは僕かもしれない。だって、こんなにも好きなんだから。いっそ触れられないくらい遠くに行けよ。僕は重荷になるぞ。そんなことを思っても口に出せずに甘いひびを重ねるのは愚かだろうか。

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BL お題小説 お別れの日まで愛して

思わせぶりは僕の特技だ。僕はよく優しい可愛いって言われるけれどそれは計算してるから。だから、人に好意を抱かせるのは簡単。なんだけれど長く思ってもらうのは難しいことは最初からわかってるから、恋人は作らない。付き合うまではそう思ってた。ああ、お前が誰かと笑う度に嫉妬心が溢れ出る。

「君は小悪魔だね。」「えっ?」きょとんとした顔でこちらを見る彼は可愛い。「わかってたのに惑わされたよ。」本当に、わかっていたのに惹かれてしまった。甘すぎる笑顔と言動に。

まさか、僕の言動が計算なのバレてるってこと…?「知ってたのに付き合ったってこと…?」嘘でしょ。普通腹黒いとか思って距離置くでしょ。なんで。変わり者なの?疑問ばかり。「うん」「えっそういうのが好きなわけ?」「いや、そういう訳じゃないけれど。君は特別なんだ。俺は今まで人を好きになったことがないからよくわからないけれど、気づいたらキスしてたからね。」ああ、確かにすごく突然キスされた記憶がある。

「つまりありのままの僕を好きになってくれたわけ…?」自信んなさげに、けれど期待を込めた瞳でじっと見つめてくるから「そうだよ。」素直に肯定する。

こいつは素直だ。だから嘘じゃない。嬉しいな。「ありがとう。」「どういたしまして…はなんだか変な気がするけれどなんて返せばいいかわからないな。ありのままの君が好きだよ。」「…僕も、お前のことが好き。」「もう一度言ってくれるかな。」聴こえてたくせに。欲張りなのか意地悪なのか。でもそれって僕限定でしょ?なんて本当は罠にかかったのは僕かもしれない。だって、こんなにも好きなんだから。いっそ触れられないくらい遠くに行けよ。僕は重荷になるぞ。そんなことを思っても口に出せずに甘いひびを重ねるのは愚かだろうか。

BLお題小説 勘違いだったなんて

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BL お題 小説 思わせぶりは

思わせぶりは僕の特技だ。僕はよく優しい可愛いって言われるけれどそれは計算してるから。だから、人に好意を抱かせるのは簡単。なんだけれど長く思ってもらうのは難しいことは最初からわかってるから、恋人は作らない。付き合うまではそう思ってた。ああ、お前が誰かと笑う度に嫉妬心が溢れ出る。

「君は小悪魔だね。」「えっ?」きょとんとした顔でこちらを見る彼は可愛い。「わかってたのに惑わされたよ。」本当に、わかっていたのに惹かれてしまった。甘すぎる笑顔と言動に。

まさか、僕の言動が計算なのバレてるってこと…?「知ってたのに付き合ったってこと…?」嘘でしょ。普通腹黒いとか思って距離置くでしょ。なんで。変わり者なの?疑問ばかり。「うん」「えっそういうのが好きなわけ?」「いや、そういう訳じゃないけれど。君は特別なんだ。俺は今まで人を好きになったことがないからよくわからないけれど、気づいたらキスしてたからね。」ああ、確かにすごく突然キスされた記憶がある。

「つまりありのままの僕を好きになってくれたわけ…?」自信んなさげに、けれど期待を込めた瞳でじっと見つめてくるから「そうだよ。」素直に肯定する。

こいつは素直だ。だから嘘じゃない。嬉しいな。「ありがとう。」「どういたしまして…はなんだか変な気がするけれどなんて返せばいいかわからないな。ありのままの君が好きだよ。」「…僕も、お前のことが好き。」「もう一度言ってくれるかな。」聴こえてたくせに。欲張りなのか意地悪なのか。でもそれって僕限定でしょ?なんて本当は罠にかかったのは僕かもしれない。だって、こんなにも好きなんだから。いっそ触れられないくらい遠くに行けよ。僕は重荷になるぞ。そんなことを思っても口に出せずに甘いひびを重ねるのは愚かだろうか。

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BL お題 小説 狼なんだからね

君は歳上が好きだからっていくらなんでも無防備すぎるよ。頭を撫でられてる恋人をみて複雑な気持ちになる俺は心が狭いのかな。いや、普通嫉妬すると思うのだけれど。伝えるか迷うな。彼が人懐っこいのはしょうがないし好きなところでもあるけれど…「ばいばい〜」お別れしたみたいだ。ようやく俺の隣に戻ってきた。ホッとしたのもつかの間で「何考えてるの?」ゼロ距離コミュニケーション。一言で言うならそれだ。近い。

「ん、なんでもないよ。ただ、君は相変わらず人懐っこいなと思って。」な〜んだ。「もしかして嫉妬してくれたの?」はしゃぐ気持ちを隠しきれてない声できいてしまった。

ああ、ばれてしまったか。いい大人が、恥ずかしい。「うん、正直に言うとね。」「わー嬉しい笑 嫉妬なんてしないタイプだと思ってたから。」君が特別なんだよ。おかげで今まで抱いたことない感情ばかり。

「そうだね、嫉妬なんて今まで生きてきてしたことないよ。」それって僕が…「特別ってこと…?」「うん」

だから気をつけて、君の恋人はマテができる行儀のいい犬じゃなくて狼なんだからね。でも口にしたところで喜びつつ冗談だととらえられそうだ。BL お題 小説 思わせぶりは

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BL お題 小説 そんな優しい声で名前を呼ばれたら

なんでお前は僕と付き合ってるの。完璧な、誰からも好かれるお前が僕みたいなできそこないを好きなわけがない。そう思ってしまう。ソファで寝てる姿を見ながらあまり良くない方向に考えてしまう。目、覚ましてよ。お前の声をきいていないと不安なんだ。分かってる。同情や気まぐれで人と付き合うようなやつじゃないことくらいは。それでも不安なんだよ。

寝ている恋人の頬にそっと触れようとした指先は途中でとまった。寝言で、僕の名前を呼ぶからそれだけで嬉しくなる。夢の中まで僕がいるの?起きたら聞いてみよう。どんな夢を見ていたのか。いい夢だと信じたい。だって、あんな優しい声で名前を呼ばれたらそう思ってしまう。というか、せっかく二人きりの休日なのに恋人を放っておいて寝るってひどくない?決めた。起こそう。「ねえ、起きてよ。ねえってば。」

「ん、なにかな?」「せっかくの休日に、恋人を放っておいて寝るなんてひどくない?甘えたいんだけど。」ああ、確かにこれは俺が悪い。ごめんという意味を込めてだきよせる。「許して。」そう言えば笑って「しょうがないな。今回だけだよ。次は怒るからね。でも、大好きだよ。起きてくれてありがとう。」「許してくれた上にありがとうだなんて君は優しいね。」「疲れてたんでしょ?それを起こした罪悪感を感じないでもないから」苦笑しながらそういうから「心配させてごめんね。大丈夫だよ。」それから俺も君のことが大好きだよ。

BL お題 小説 狼なんだからね

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